ロック、ブルース、カントリーなどバンド編成を伴った内容と、情緒感溢れる楽曲達が同居するチャレンジングなセカンドアルバム。

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〜クリスマス、お歳暮、自分へのご褒美に「音楽の贈り物」〜

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01. 輝(Brilliance)
02. Dirty
03. 笑顔招福(Laugh and Lucky Charm)
04. 空(Sky)
05. Irish Blue
06. 綿摘み畑で(In a Cotton Field)
07. けやき通り(Kayaki Street)
08. Shining Blues
09. 口笛(Whistle)
10. まっぴら(Nothing but All)
11. 天国から(From Heaven)

<2016年〜楽曲採用例抜粋>
・3. 笑顔招福
「あさイチ|NHK」
「とんねるずのみなさんのおかげでした|フジテレビ」

・3. 笑顔招福及び、7. けやき通りはTeNY新潟一番サンデーの番組テーマ曲に採用されました。

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※iTunes等での音源取り込みにつきまして
iTunes等データベースでは「Shining Flute」と英語表記となります
オプションメニューで「トラック名を取得」にて日本語表記の曲名が選択できます

プロデューサー:笠原厚浩
アレンジャー ディレクター ミキサー エンジニア:寺尾敬博
エンジニア:坂井崇人
フルート:本宮宏美(Hiromi Motomiya)
ギター:ash、坂井崇人
ベース:寺尾敬博
キーボード:shu(unchanged records)
パーカッション:Roku(Trad Soul)
レコーディングスタジオ:オトノハコ スタジオアッシュ
ミキシングスタジオ:ジオワークス
写真:腐肉 狼
アートデザイン:笠原厚浩
制作、発売元:オトノハコ株式会社

序章
あなたのために「今私にできること」
それをずっと考えています。
これまでも、そしてこれからも、巡り逢い、繋がってくださる全ての皆様へ
心から感謝を込めて、このアルバムを捧げます。
笛人 本宮宏美

<アマゾンレビューより抜粋>

◆ 笛人☆本宮宏美の新しい進化此処に
投稿日 2013/1/8

昨年12月リリースされた'息吹'から約一年。
笛人☆本宮宏美さんの演奏、さらに輝きを増してより一層素敵になっています
今回はあらゆるジャンルをフルートのメロディーに乗せてますよ!
ピアノの素敵な旋律から始まる'輝'今回のセカンドアルバム輝のタイトルチューン
切なくでも輝きの未来に真っ直ぐ進んでいく そんな感じがします。
ロック調の'dirty'アップテンポな'笑顔招福'素敵でカッコイいそして心がまた揺さぶられて
心に染み入る全11曲詰まった素敵な一枚です。

◆ フルートに新風
投稿日 2013/5/22

フルートにはフルートにあった音色があり、音の運びがあるだろう。
本宮さんは、それを十分に知り、表現しながら、新風を吹き込んでいる。
前作、「息吹」では、サックスのような割れた音色、ブルースギターの音の運びを採り入れ、粋なフルートをしてみせた。
今回の「輝」では、「輝」「Dirty」「笑顔招福」「Irish Blue」「けやき通り」「まっぴら」といったタイトルが示すように、フルートの音色自体が、まるでテーマをもった「歌」のように聴こえる。
まさに新風である。
そう、本宮さんにかかると、フルートは歌になる。
祈りになる。
1曲目の「輝」、最終曲の「天国から」は、小さな体の本宮さんが空に向かって、遠く歌を響かせているようだ。
「人の力になりたい」と言う本宮さんは、なぜ、そういうことを言うのか。
あえて、私の考えは書かない。
そのことは、Face Bookなどで、本宮さんの書く思いを読むとよく分かってくる。
私たちは、本宮さんという、今、懸命に生きている姿を見ることによって、さらに、楽曲を深く理解することができる。
先日、出身の新潟県燕市の観光大使(天使)に、なったそうだ。
(同じ大使に、つばくろうもいる)
次に、本宮さんが、どのような新風を吹かせるのか、楽しみだ。

◆ ここちよかったです
投稿日 2013/1/15

前作同様で,歌うように流れてくるメロディが心地よく,ウキウキしてきます

◆ 笛はうたう
2013/1/17

今回の「輝」は様々な表情を魅せてくれます。
時に激しく、時に穏やかに。
嵐のような曲もあれば、ピクニック気分になれる曲も。
演奏を聴いていると思わず笑みがこぼれそうになるのは、
本宮さんが楽しみながら演奏しているその想いが
伝わってくるからなのかもしれません。
聴けば聴くほど味わいが増すCD。
そして、CDを聴いた人だけが触れることのできる・・・
またライブで聴きたくなりました!

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